英単語 |
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英単語、何から覚える? |
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| フィリピン旅行をより楽しむために・・・>楽しく英語を勉強しよう!>英単語、何から覚える? |
分厚い英語の辞書を見ていると気が遠くなります。 「こんなにたくさん英単語を覚えるなんて絶対ムリ!!」(キッパリ) でも高校生の時は若気の至りでやりました・・・。辞書の「A」からがむしゃらに英単語を覚えようとする無駄な努力を。 「えーっと、"Aback"は"be taken aback"で‘まごつく’‘不意を打たれる’かぁ。お次は"Abacus"・・・‘そろばん’ね。よしよし。次は"Abalone"?・・・ふ〜ん、’アワビ’かぁ。なになに??バターで焼いてステーキにして食べる?いいなぁ。」って・・・。言うまでもなく途中で挫折(笑) |
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| 私みたいな凡人は何か文章中の関連なくして、そんなに次々と英単語は頭に入りません。それに仮に莫大な時間をかけて辞書丸ごとが頭に入ったとしましょう。たまにしか使わない‘アワビ’なんて単語、その時覚えただけで何ヶ月、何年後にまた思い出せますか?? |
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私は絶対ムリです(泣)最近、人の名前ですらすぐ思い出せないのに・・・ 今後、自分が使うか使わないか分からない、低頻度の英単語を覚えるのに時間をかけるのはもったいないですよね?それに、そんな地道な作業で皆さんが英語ギライになられたら困ります。 「じゃあどういう基準で英単語を覚えていったらいいの??」 私がやってみたのは、まずノートとペンを用意して、生活密着型の英単語をかき集めることでした。 例えば、あなたが家族や友人となんとなくしている会話から、どんどん単語を拾って書き出してみるんです。 まずは1日分の収穫で見てみましょう。あなたはいつく単語を拾えましたか? |
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| そうしたらあとは 【第一文型】 S(主語)+ V(動詞) 【第二文型】 S(主語)+ V(動詞) + C(補語) 【第三文型】 S(主語)+ V(動詞) + O(目的語) 【第四文型】 S(主語)+ V(動詞) + O(目的語) + O(目的語) 【第五文型】 S(主語)+ V(動詞) + O(目的語) + C(補語) |
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といった文型に当てはめていけばいいだけです。 基本の会話をするために覚える文型はそうたいして多くありません。あとはこっちのもの。覚えた単語はみんな自分の生活中心にピックアップしものですから、これでだいぶ身の回りのことは話せます。 話す相手がいなければ、海外のお友達に日々の出来事をメールしてみたり、自分で毎日英語の日記をつけるのもいいですよ。反復して使うことはとても大切です。 あとは徐々に単語の数と、表現の幅を広げていきましょう☆ |
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